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寿住建は家とは家族を守るためのものだと考えます。
厳しい自然やいろいろな危険からお客様をしっかりお守りし、
安全で健やかな生活を長く送ってもらうことが大切であると考えます。


久性の高い陶器製平板瓦

瓦は雨や太陽の熱から家を守る大事なものです。
また、屋根の上にありメンテナンスをしにくいといった性質から耐久性が求められます。
それ故に寿住建では瓦には耐久性の高い陶器製平板瓦を使用します。
また、瓦は下に隙間が出来るので直射日光の熱が直接屋根に伝わらず、断熱としての効果もあります。

Low-Eガラスで紫外線をカット

紫外線はカーテンや家具の色褪せの原因となるだけでなく、お肌のしみやそばかすの原因ともなります。
Low-Eガラスにすることにより、お住まいと家族の健康を守ることができます。

を面で支える、べた基礎

何事も基礎が大事、住宅も基礎が大事です。
寿住建の家の基礎は「べた基礎」です。べた基礎は従来の布基礎に比べ、不同沈下を抑え耐震性をUPさせます。
また床下全体を鉄筋コンクリートで覆うので、防湿対策にもなります。

下換気と基礎の耐久性UPに基礎パッキン工法

寿住建では床下換気のために基礎パッキン工法を採用しています。
従来の住宅では基礎に換気口を設けていましたが、これだと基礎に開口部を開けるために部分的に耐久力が弱くなる部分があり、 また全体的に換気が十分でなかったりしました。
基礎と土台の間にパッキンを挟むことで床下の隅々まで換気することができ、 また基礎の耐久性UPにもなっています。

震や台風に強い、剛床工法

剛床工法は床の下地を厚手の合板で作ることによって、これまでの根太下地よりも台風や地震の横揺れなど水平に働く力に対して耐久性があります。

水処理

屋根にはアスファルトルーフィング防水

屋根には耐久性と防水性の高いアスファルトルーフィングを採用しています。

バルコニーはFRP防水

バルコニーには軽くて腐食しにくく、耐久性・防水性に優れたFRPを採用しています。
また、FRPは継ぎ目がないので高い防水性を得ることができます。

盤調査と地盤改良

地盤調査

基礎工事の前には地盤調査を行います。
家という重量のあるものを支える地盤の強度は大変重要です。
地耐力や地盤の性質などを調査します。

地盤改良

地盤調査の結果、地耐力が不十分な場合は必要に応じて地盤改良を行います。

ロアリ対策

木造住宅にとって恐いのはシロアリです。
寿住建では土台には防腐・防蟻処理の施された木材を使用し、土台から1mまでの柱に防蟻処理を施します。


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